文字サイズ
標準
拡大
色合い
標準

ホーム > 当院のご案内 > 当院の取り組み > 新型コロナウイルス感染症に対する取り組み > クラスター以外の職員の新型コロナウイルス感染確認について > 令和4年7月19日公開

ここから本文です。

更新日:2022年7月28日

令和4年7月19日公開

富士市立中央病院において、7月15日に看護補助者1名、看護師1名、医師1名、7月17日に看護師1名、7月18日に看護師3名の陽性が判明いたしました。

15日に陽性が判明した看護補助者は、家族に陽性者が出たため、検査を実施したところ陽性が判明しました。
15日に陽性が判明した看護師は、倦怠感等症状が出たため、検査を実施したところ陽性が判明しました。
15日に陽性が判明した医師は、発熱等症状が出たため、検査を実施したところ陽性が判明しました。
17日、18日に陽性が判明した看護師3名は、家族に陽性者が出たため、検査を実施したところ陽性が判明しました。
18日に陽性が判明した看護師1名は、咽頭痛等症状が出たため、検査を実施したところ陽性が判明しました。

今回陽性が判明した職員は全員自宅待機となっています。また、当該職員の中で、患者および職員との接触があった所属については関係する全職員等に検査を実施しております。
なお、当該職員は、13日に報道提供したクラスターとは関連はありません。

市民の皆様には大変なご迷惑とご心配をお掛けしております。病院といたしましては、引き続き感染拡大の防止に向けて全力で対策を行ってまいります。
また、現在外来診療については、通常どおりの対応を実施しております。

お問い合わせ

所属課室:病院総務課

内線:(内線2214)