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ホーム > 当院のご案内 > 当院の取り組み > 新型コロナウイルス感染症に対する取り組み > クラスター以外の職員の新型コロナウイルス感染確認について > 令和4年7月12日公開

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更新日:2022年7月13日

令和4年7月12日公開

富士市立中央病院において、7月8日から11日までの間に、看護師2名、医師7名、看護補助者2名の計11名の陽性が判明いたしました。


7月8日、7月9日に判明した看護師2名については、家族で陽性者が出たため、その日に検査を実施したところ、陽性が判明しました。
7月10日に判明した医師のうち3名については、10日に発熱等症状が出たため、その日に検査を実施したところ、陽性が判明しました。
またその他の医師3名については、10日に陽性となった職員1名と接触があったため、その日に検査を実施したところ、陽性が判明しました。
7月10日に判明した看護補助者2名については、10日に発熱等症状が出たため、その日に検査を実施したところ、陽性が判明しました。
7月11日に判明した医師1名については、11日に発熱等症状が出たため、その日に検査を実施したところ、陽性が判明しました。
なお、陽性が判明した当該職員はついては、判明したその日より自宅待機となっています。
また、関連性があると思われる医師4名以外は感染経路不明で、現時点でクラスターに認定はされておりません。
また、当該職員が勤務した職場では職員および患者との接触があったため、関係する全職員および患者に検査を実施しており、現時点で陰性を確認しております。


市民の皆様には大変なご迷惑とご心配をお掛けしております。
病院といたしましては、引き続き感染拡大の防止に向けて全力で対策を行ってまいります。
また、現在外来診療については、通常どおりの対応を実施しております。

お問い合わせ

所属課室:病院総務課

内線:2214