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更新日:2019年4月24日

消化器内科 診療再開後の状況報告

9年ぶりの再開

平成25年4月より常勤医6名体制で再開しました。再開後の新規入院患者数は月平均で100.6名、入院経緯の内訳は救急が約7割、予約が約3割と救急の比率が高く、病棟は常に満床に近い状況で運用しており、消化器内科の需要が高いことを実感しています。患者数の増加に伴い、平成30年4月より常勤医を6名から7名に増員し、診療を行っています。
我々は、幅広い視野を持ち、専門性の高い診療を提供することが基幹病院の内科医としての使命と心得ています。総合的な診療を手がけ、手術される患者さんにおいては外科医への迅速な橋渡しに努め、“中央病院に消化器内科が戻ってきて良かった”と思っていただけるよう日々精進してまいります。

新規入院患者数の経年変化 


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